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Web会議を利用したテレワークの基本的な4つの形態とは?

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「新しい現代ならではの働き方」として話題となっている『テレワーク』は、時間や場所を有効に活用できるとして人気が高まっています。


テレワークには基本的に4つの形態に分類することができます。

1.雇用型・モバイル型:会社に在籍・勤務しているが、出張が多い


2.雇用型・在宅型:会社に在籍・勤務しているが、自宅で働いている


3.自営型・モバイル型:自営業者でありワーキングスペースなどを利用して移動しながら仕事をしている


4.自営型・在宅型:在宅ワーカー

テレワークはIT技術を利用することで、場所や時間関係なく仕事をすることのできる魅力的な働き方です。


特に家事や育児をこなしながら在宅で仕事をする女性にとって、テレワークはとても有効なものです。


自宅にいながら仕事をする上で欠かせないのが「会社との連絡・打ち合わせ」です。


これまでは、一度わざわざその会社に出向いて仕事の詳細事項を確認しなくてはなりませんでした。


しかし「テレワーク」の場合は、ネットワーク内で連絡を取り合えるため、そのような手間を省くことができるようになりました。

そんなテレワークにおいて『Web会議システム』は非常に利便性が高いものです。


在宅で仕事をされる方の多くはパソコンとインターネットを活用していると思います。


そのため、パソコンとインターネット環境さえ整っていれば、利用できるWeb会議システムが便利です。

テレワークを導入している企業が増えつつある中で、互いに連絡を取り合う手段としてWeb会議システムを導入する企業も増えています。


Webデザイナー、Webライターをはじめとして業種の需要が高まっている一方、そういった在宅で仕事をする方との連絡手段としてWeb会議システムが選ばれています。


互いの顔を見ながら細かな打ち合わせをしたり、必要な資料や画像を互いに見ながら話すことができるのはWeb会議システムの大きなメリットだと言えます。

では実際にどのような方がWeb会議システムを利用して、テレワークをおこなっているかをご紹介します。

■営業マン

ほぼ外出している営業マンの仕事効率を上げるために、必要なのがWeb会議システムです。


外出先でも会議に参加できるため、わざわざ時間を割いて会社に戻る必要がありません。

■研究・開発部門を設けている会社

さまざまな商品の研究・開発を手掛ける部門を別の場所に設けている企業にとって、Web会議システムはとても利便性が高いものです。


進行具合や伝達事項をやりとりするのに資料や映像は欠かせません。


それらを共有しながら話しをすることができるので、仕事効率が上がります。

■自宅で仕事をする方

家庭の事情や個々の事情により通勤が困難な場合に、Web会議システムを利用すれば自宅で仕事ができます。


打ち合わせから納品までWeb会議を利用しておこなうことができるためとても便利です。

web会議はミエルカ・クラウド

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